ブラリオロゴ
中古車・輸入車はオークションで!BESTCARFIT
2014 FIFA WORLD CUP BRAZIL


基本情報
スポーツ
ダンス&音楽
有名人・著名人
本
グルメ
グッズ
観光&ホテル
渡航案内
言葉の学習


駐日ブラジル大使館
 すべてはここから始まる!
在東京ブラジル総領事館
 ビザの情報はこちらから!
在日ブラジル商業会議所
 商業活動の事はCCBJで!


ボサノヴァの真実
「ボサノヴァの真実」
Willie Whopper
彩流社


フランスを拠点に活動するブラジル人パーカッショニスト!

ダンス&音楽


オオタマル (Ohtamaru) 登場!!
 ダンス |  音 楽 | 

音楽について

ラテンの陽気な音楽がブラジル的。音楽とダンスは表裏一体。日々の暮らしに溶け込み、なくてはならないもの。様々な音楽がジャンルを越え結びつき発展していく。ジャンルを越えたミュージシャン同士のコラボも頻繁。これぞブラジル。
すべて

 あ行  |  か行  |  さ行  |  た行  |  な行  |  は行  |  ま行  |  や行  |  ら行  |  わ行


阿部 浩二 (Kouji Abe)

サンバ、ショーロ、ボサノヴァからブラジリアンポップス、ノルデスチものなど、主にブラジル音楽を演奏する阿部氏は7弦ギター演奏のパイオニア。 自身のライブ活動の他、ミュージシャンのライブサポートやレコーディングに参加するなど、幅広い活動で日本のブラジル音楽を牽引している。

blog「阿部浩二のブログ」


Alexandre Ozaki (アレシャンドレ オザキ)

1970年 サンパウロ出身。16歳からドラムを始め、バンドリーダーをつとめたロックバンド “アレータ ジェラル (ALERTA GERAL)”が 1988年パラナ州ロックバンドコンテストで入賞したのを期に、本格的な音楽活動を始める。1990年に来日し、数々のイベントやTV番組、CM に出演するかたわら、2006年から、ドラムだけでなくギター&ボーカルのソロ活動にも力を入れている。

Alexandre Ozaki myspace


石井 幸枝 (Yukie Ishii)

フルートを中心に、オカリナ、リコーダー、篠笛、ケーナ等、様々な楽器を演奏する、マルチインストゥルメンタル・プレイヤー。 ブラジル音楽、特にショーロ音楽をベースに、オリジナルなサウンドを展開、数々のレコーディング、コンサートに活躍。 99年、ファーストアルバム「I LOVE BOSSA」, 02年、リオデジャネイロ録音を含む、セカンドアルバム「私の夏/ E MEU VERAO」, 06年、リオデジャネイロ録音のサードアルバム「AMOROSA」, 07年、フルート教本「あっという間にフルート が吹けちゃった」,09年にはオカリナとギターによるアルバム「ハロー!ウォルフガング!!」 他、数々の作品を発表。また、舞台演劇のジャンルでは、音楽製作のみならず、俳優としても活躍している。

石井 幸枝 website


ウエキ弦太 (Genta Ueki)

東京都出身。『美しい音色と迫力のコードワーク』『繊細でダイナミック』相反する魅力を兼ね備えた屈指のギタリスト。アフロサンバ、ラテン音楽への造詣も深く、 ブラジリアンギターの鬼才Baden Powell (バーデン・パウエル)のナンバーを中心としたバンド『Waya Da Gaya』を率いて精力的に活動する他、数少ないトレスギター奏者として活躍。また、ライブサポート、レコーディング、アレンジなどを務める他、ミュージカル舞台演劇、映画、テレビ、ラジオへの楽曲提供やギター教則本の執筆、ラジオ番組『メディカルストリングス』('12年全国7局にてオンエア)でパーソナリティーを務めるなど、その活動は多岐にわたる。

ウエキ弦太 website


臼田 道成 (Michinari Usuda)

Billy Joel,Jackson Browneなどの影響のもと、ピアノやギターによる弾き語りを始め、やがてブラジル音楽との出会いを通じて、歌手として生きることを決意。 1989年、オリジナル曲「風」が第7回AXIAミュージックオーディションにおいて準グランプリを獲得。1995年7月、自作曲からなるファーストアルバム『風』を発表。その後シンガーソングライターとしての活動と同時に、ボサノヴァを含むブラジル音楽の演奏家としても活動。2003年よりブラジル、リオ・デ・ジャネイロに滞在し、2008年8月セカンド・アルバム『トロバドール』を当地にて発表。同年11月帰国後は日伯両国を往復しながら演奏、教育活動を続けている。2012年7月にはボサノヴァの巨匠ロベルト・メネスカルと歌手レイラ・ピニェイロの来日コンサート・ツアーにコーディネーター、演奏家として参加。

臼田 道成 website, blog「captain's journal ~アルゴ号航海日誌~」


オオタマル (Ohtamaru)

1970年生まれ静岡県出身。1988年、ギタリスト廣木光一氏に師事。1995年、“シャカラ”にメンバーとして参加。アルバム”ソリダゥン”リリース。 2000年、斉藤哲哉(key,acc)らとともにショーロを扱ったアルバム、『エウロパ/モノリス』発表。2003年渡伯、7弦ギター奏法の創始者DINO(ヂノ)氏、およびホジェリオ・ソウザ氏、パーカッション奏者ジョルジーニョ・ド・パンデイロ各氏より指導を受ける。名門ショーロ・グループ、“エポカ・ヂ・オウロ”のメンバーとも親交が深い。帰国後、日本でのショーロの普及発展のため、ホーダ・ヂ・ショーロ(ショーロの輪)を発足。以後、後進の育成や演奏家の交流にも力を注いでいる。2008年より本格的にソロ活動も開始、7弦ギターの可能性をより広く、深く追求。2009年、山内三咲(vo)とともにボサノヴァ・デュオ『Hug a Tree』を結成し、2010年、アルバムをリリース、 近年は『ブラジル音楽おもしろ講座』、ブラジルの国民的作曲家で詩人のノエル・ホーザなどを研究し紹介する、教養ライヴ・イヴェント『サンバの詩学』など、ブラジル音楽の啓蒙活動も積極的に展開。『オオタマルのショーロ教室』も開始。経験に根ざしたショーロをより深くわかりやすく解説し、定評がある。

オオタマル website


小澤 敏也 (Toshiya Ozawa)

ブラジルのフレームドラム「パンデイロ」に底深く魅入られ、サンバ専門の楽器から解き放つことでロックやポップス等への無限の可能性を追求し、バンデイロッカーとしてバンデイロの魅力を伝道。ブラジル音楽を母胎に、東京発のサウンド、オリジナリティをアグレッシブに表現する造形派パーカッショニスト。パンデイロのみの合奏曲「パンデイロ・バツカーダ」を考案するなど、新たな魅力の開拓・普及に努める。また、多彩なジャンルのアーティストとのライブパフォーマンス、レコーディングを展開。劇団四季のミュージカル「ライオンキング」にも出演。パンデイロチーム「JINGLE-GYM」主宰。

PANDEI ROCKER TOSHIYA OZAWA website


翁長巳酉 (Midori Onaga)

沖縄県那覇市出身。日本を代表するブラジル打楽器奏者。
サンパウロの名門サンバチーム「Vai-Vai」で打楽器(バテリア)を10年。リオでは「Salgueiro」「Imperio Serrano」「Tijuca」やブロッコのチームで演奏。また、ブラジル全土の芸能の収集やフィールドワークを行う。2002年に帰国。テレビの仕事や全国のサンバイベントに出演し、各地で打楽器講座を開催する。また、ジャズミュージシャンとの共演を中心にモロッコやチュニジア、韓国公演を行う。09年から沖縄に帰省し、沖縄サンバBBBを結成。沖縄各地のイベントで演奏を行っている。
→翁長巳酉スペシャルプレゼンツ アフロ・パゴージの様子

翁長巳酉 website


沖縄サンバBBB

翁長巳酉率いる、サンバの打楽器&管楽器チーム BBB(Bloco Batuque Brothers)。サンバ、サルサ、アフリカン、ロック、ジャズ ワールドミュージック好きなメンバーが 勢揃い。参加型サンバダンス講座や学校や施設での打楽器講座も大好評、イベントやお祭りの出演依頼も受け付けています。

blog「沖縄サンバBBB」

「ダンス&音楽のテーマ」
”Boa tarde”
(ボア タルヂ)

阿部浩二のブログ

[阿部浩二]
7弦ギター演奏のパイオニア阿部氏のブログ。ライブ情報も要CHECK!


新What's Up Buddy?

[GENTA]
徒然なるままにお届けする、ギター弾きGENTA氏の徒然日記。


captain's journal ~アルゴ号航海日誌~

[臼田道成]
ブラジル音楽演奏家臼田道成氏の日々の活動と感想を綴るブログ


沖縄サンバBBB

[沖縄サンバBBB]
翁長巳酉率いる、サンバの打楽器&管楽器チームBBBの最新情報をお届け!


7弦ギター オオタマル

[オオタマル]
7弦ギター演奏のオオタマル氏の情報が満載!