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Brasil-Sick(ブラジルシック)
「Brasil-Sick(ブラジルシック)」
宮沢 和史
双葉社


オリジナル曲で独自の世界がさらに進化!待望の2ndAlbum!!

ダンス&音楽


Grupo Misto Quente(ミストケンチ) 登場!!
 ダンス |  音 楽 | 

音楽について

ラテンの陽気な音楽がブラジル的。音楽とダンスは表裏一体。日々の暮らしに溶け込み、なくてはならないもの。様々な音楽がジャンルを越え結びつき発展していく。ジャンルを越えたミュージシャン同士のコラボも頻繁。これぞブラジル。
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MAKO

兵庫県神戸市出身。ブラジル音楽歌手として、関西を中心に2001年まで活動し、その後ブラジルへ渡る。 現在は、ブラジル、リオ・デ・ジャネイロに在住し、Mulheres de Chico(シコの女達)、PianOrquestra(ピアノ・オーケストラ)、MOMOBLOCO(モノブロッコ)などのグループでパーカッショニストとして活動。また、歌手として、日本庭園10周年記念祝祭や、第2回国際音楽フェスティバル、ブラジル日本人移民100周年を祝った数々のSHOWやコンサートに出演。また、ブラジルのテレビや読売テレビ「グッと地球便!」に出演するなど、ブラジル国外で幅広い活躍を続けているブラジル音楽界の重要性ある日本人アーティストして注目を浴びている。2009年ソロ初アルバム“Algumas Cores”をブラジル、リオ・デ・ジャネイロで録音、2010年CDリリース。

MAKO


マルセロ木村(Marcelo Kimura)

1979年ブラジルサンパウロで音楽一家に生まれ、ギタリストである祖父の影響にて幼い頃からギターに慣れ親しむ。ラテンアメリカ最大の演劇・音楽学校「Conservatorio Musical e Dramatico Dr. Carlos Campos – Tatui – SP」にてクラシックギターを学び、Ary Piasarolloよりジャズギターを師事。若干16歳にして、タトゥイの音楽学校より講師のオファーを受け指導。個人レッスンやライブハウス・ラジオ・テレビ局などでも演奏を行い、その後ショーロ・サンバ・ボサノヴァは勿論、ロックやジャズも同等にこなし、それらをクロスオーバーさせた独自のサウンドスタイルを展開。2009年にインストゥルメンタル・サンバジャズ・ユニットMISO BANANAを結成。10年にアルバム『Uirapuru』リリース。サウンドメーカーとしても国内外の多くの有名アーティストより信頼を受け、サウンド提供・アレンジ・レコーディングと幅広くサポート。日々意欲的に音楽と向き合い、ソロとして世界に向け全国にて活動中。

Música & Bar Marcelo マルセロ


宮澤 摩周(Mashu Miyazawa)

パーカッション、ドラマー。2001年初めてブラジルを訪問し、現地音楽の豊かさに魅了されて帰国。 同年、東京在住(当時)のブラジル人ミュージシャン「ダミアォン・ゴメス・ヂ・ソウザ」の掛け声でエスコーラ・ヂ・サンバ「Imperio do Samba」の創立期に関わる。 その後05年~リオ・デ・ジャネイロへ留学。現在も師と仰ぐメストリ・ゼー・トランビキ(グルーポ・セメンチ)の紹介でリオの老舗エスコーラ・ヂ・サンバ「Unidos de Vila Isabel(ヴィラ・イザベル)」に入会。 以来バテリアの正規会員として、リオと東京を半年ずつ行き来する生活を送る。07年にはブラジルの全国誌Vejaのカーニヴァル特集号で「Tem japonês na bateria(バテリアの中に日本人がいる)」というタイトルで大きく紹介された。 また、13年には大手新聞O Globo紙の特集号に「Bloco Cordão do Boitatá]のメンバーとして写真記事が掲載された。13年カーニヴァルではVila Isabeの優勝に貢献。ペドロ・ミランダ、テレーザ・クリスチーナ、アルフレド・デル・ペーニョ、 メストリ・ゼー・トランビキ、マルコス・エスグレバ、故オヴィヂオ・ブリト、プレチーニョ・ダ・セヒーニャなど、リオを中心に、若手サンバ歌手、ベテラン演奏家との親交がある。 現在東京を中心に演奏、バテリア演奏指導、パンデイロなどのワークショップを行っている。 12年に自らのブロコ「Quer swingar vem pra cá(ケール・スゥインガール・ヴェン・プラ・カー)」を結成。エスコーラ・ヂ・サンバ文化の理解と振興に務めている。

宮澤 摩周 blog


Grupo Misto Quente(ミストケンチ)

2002年白井幸宏、中島洋二2人によって結成。リオのカーニバルを目指す精鋭メンバーで構成される。メンバー全員渡伯経験を持ち、ブラジルでのカーニバルやショーへの出演経験も豊富。 本場さながらの演奏・衣装・ダンスを華麗に再現。東京近郊を中心に活動中。チームカラーは緑と白。

東京

Grupo Misto Quente

「ダンス&音楽のテーマ」
”Boa tarde”
(ボア タルヂ)

海をわたったゾウ

[ゾウさん]
ミュージシャンで旅人。サンバを愛するゾウさんの日記。リオのサンバ情報も必見!!


BRASIL 最新 CARNIVAL NEWS!!

[YOHJI NAKAJIMA]
ブラジル・リオ最新カーニバルレポートをお届けします!現地の魅力がたっぷり!