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ブラジル(イラスト会話ブック)
「ブラジル(イラスト会話ブック)」
玖保 キリコ 船越 富貴
ジェイティビィパブリッシング


惚れ惚れとする歌声がサンバの名曲を歌い上げる!!

ダンス&音楽


オススメ音楽はボサノヴァ!
 ダンス |  音 楽 | 

ボサノヴァ(Bossa Nova)

ブラジルのポピュラーソング。世界中でもブームを巻き起こした音楽の一つ。ナイロン弦のクラシック・ギター(Violao)を使い、親指で弾くテンポと、他の指で刻むボサノヴァ独特のギター奏法で、心地よい音楽を生み出す。日本でもカフェのBGMとしてよく耳にする。


臼田 道成 (Michinari Usuda)

Billy Joel,Jackson Browneなどの影響のもと、ピアノやギターによる弾き語りを始め、やがてブラジル音楽との出会いを通じて、歌手として生きることを決意。 1989年、オリジナル曲「風」が第7回AXIAミュージックオーディションにおいて準グランプリを獲得。1995年7月、自作曲からなるファーストアルバム『風』を発表。その後シンガーソングライターとしての活動と同時に、ボサノヴァを含むブラジル音楽の演奏家としても活動。2003年よりブラジル、リオ・デ・ジャネイロに滞在し、2008年8月セカンド・アルバム『トロバドール』を当地にて発表。同年11月帰国後は日伯両国を往復しながら演奏、教育活動を続けている。2012年7月にはボサノヴァの巨匠ロベルト・メネスカルと歌手レイラ・ピニェイロの来日コンサート・ツアーにコーディネーター、演奏家として参加。

臼田 道成 website, blog「captain's journal ~アルゴ号航海日誌~」


Corcovado (コルコバード)

元KUSUKUSUのドラマー、現在は沖縄を拠点に音楽家として活躍中の宮田まこと(G,Vo)と、元ばちかぶりのコーラス、ミージシャン&振付師の八反田リコ(Vo.Fl)を中心に96年の初ライブからボサノヴァ・バンドとして活動を始める。良作揃いのオリジナル楽曲と、男女ヴォーカルオクターブユニゾンが心地よさ満点の日本を代表するボサノヴァ・バンド。バンドメンバーも豪華! Trombone:井上 昇, Trombone:中根信博, Trombone:中根信博, Piano&Keyboard:草間信一, Drums:村木次郎, Bass:藤谷一郎,Percussion:坂東邦明

コルコバードの囁き,宮田まことblog


TOYONO

大阪出身。96年リオデジャネイロに渡り、世界的パーカッショニスト、マルコス・スザーノに師事。ブラジルから帰国後99年伊藤ゴロー(g)とのアコースティックユニット“Espiritoエスピリト”で、オノ・セイゲンのプロデュースにより「serafim」をリリース。TOWER RECORDSが選ぶ99年名盤100選にも選ばれる。 その後01年「Litoral(リトラウ)」でソロデビュー、ブラジルディスク大賞入賞。04年「ginga mais(ジンガ・マイス)」07年「pelicano heaven(ペリカーノ・ヘヴン)」とこれまでに3枚のアルバムを発表。09年初のカヴァーアルバム「Luz do sol(ルーズ・ド・ソウ)」、10年には5枚目となるニューアルバム「aquarela(アクアレーラ)」をリリース。 10年10月に開催された「銀座インターナショナル・ジャズ・フェスティバル」に国内海外招聘12アーティストのうちの一組として出演を果たす。12年「Dance Classic Bossa」第二弾ともいえるリオ録音のコンピレーションアルバム「R&B Bossa」がリリースされ、前作と同じくサウンドプロデュースを手掛ける。またチェリスト柏木広樹に楽曲提供、椎名林檎、hiro(speed) 、根本要(スターダストレビュー)などへのポルトガル語発音指導も手掛けるなど、ライブはもちろんのこと、幅広い活動を展開中である。

TOYONO


西澤 沙苗(にしざわ さなえ)

東京都出身。ボーカル&ギター&ソングライティング。幼少の頃はオルガンで自由に即興しながら歌い、小学生の時はエレクトーンで様々な音楽を弾く。中学生の時に Joao Gilberto や Astrud Gilberto の歌を初めて聴き、衝撃を受ける。大学のラテン音楽系サークルで、ボサノバをはじめとするブラジル音楽の魅力を知る。 ボサノバを聴き歌いたくなり鍵盤からギターへ転向、弾き語りを始める。卒業後、演奏活動開始。ブラジル5都市を遊学。その後、サンバベースの父、Luizao Maia 氏のバンドで約2年間歌い、経験を積む。しばらくの充電期間を経て、2004年から演奏活動を再開。2009年8月10日1st.アルバム“虹色の音”リリースした
→特集記事

西澤沙苗オフィシャル・ウェブサイト


ヤマグチヒロコ (Hiroko Yamaguchi)

プラジル音楽の美しさに惹かれ、LIVEではパンデイロを叩きながらオリジナル曲やブラジルの名曲を歌う。salyu x salyu のコーラス隊「salyu x salyu sisters」の活動や、様々なアーティストのバックコーラス、CMソング、コンピレーションアルバムに参加。その他にも、ゴッドタン(TV東京)「芸人マジ歌選手権」では 見事な歌唱力とキャラクターで番組を盛り上げている。美しくパワフルな歌声と感性は、新たなブラジル音楽の歌い手として、今後のさらなる活躍が期待される。

ヤマグチヒロコ blog


山本 のりこ (Noriko Yamamoto)

兵庫県出身。1990年代初めよりブラジル音楽に傾倒しボサノヴァの歌唱法を得た後、ギター弾き語りのスタイルに転身。 2004年、セカンドアルバム「ANEL DE CAPIM(草の指輪)」をリリース。国内ワールドミュージックチャートでは邦人で数少ない上位チャートインを果たし、J-WAVE主催のブラジルディスク大賞に入賞。現在、都内ライブハウスやホール・イベントに出演、ソロ・コンサートからバンド編成まで、ストイックでいながら温かい声により独自の世界を表現している。 RosaRoxa(ホーザホーシャ)では、ヴォーカルとギターを担当。
→特集記事

Noriko Yamamoto website, RosaRoxa website


Reico

北海道出身。15歳より吹奏楽パーカッションやアマチュアロックバンドのキーボーディストとしてライヴ活動を始める。クラシック、ロック、ポップス、フォーク、ブルース、ジャズ、フュージョン等幅広いジャンルを経験後、ブラジル、ボサノヴァ、ショーロに傾倒。膨大なオリジナル曲で独自の世界を築きあげ、2001年より東京へ移住し、ポルトガル語歌唱ヴィウマ・ジ・オリベイラ氏に師事。落ち着きとクールさを合わせ持ったウィスパーヴォイスで多くのファンを魅了している。

Reico website, facebook

「ダンス&音楽のテーマ」
”Boa tarde”
(ボア タルヂ)

宮田まこと

[宮田まこと]
現在沖縄を拠点に活躍を続ける宮田氏の出演情報やライブの様子はブログでCHECK!!


voz & violão

[西澤沙苗]
声とギター ボッサナエ日記。
最新ライブ情報はこちらからどうぞ!!


memorandum

[山本のりこ]
ボサノバ・アーティストとして多くのライブやイベントに出演し活躍中!!


レイコカメラ*

[Reico]
シンガーソングライターReicoのアーティスティックな写真と歌の世界が広がるのブログ


captain's journal ~アルゴ号航海日誌~

[臼田道成]
ブラジル音楽演奏家臼田道成氏の日々の活動と感想を綴るブログ


from TOYONO

[TOYONO]
ブラジル系シンガーソングライター&ヴォーカリストTOYONO no ブログ。


ヤマグチヒロコのBlog

[ヒロコ]
日常の出来事やライブ情報をお届けします☆